5月7日(木)19 時46分、蠍座の満月🌕蠍座はミステリアス♏️目に見えない世界✨毎年、京都の鞍馬山で行われる5月の満月19 時からのウエサク祭

5月7日(木)19 時46分、蠍座の満月🌕蠍座はミステリアス♏️目に見えない世界✨毎年、京都の鞍馬山で行われる5月の満月19 時からのウエサク祭鞍馬山には、「650万年もの昔、地球人救済の為に、金星から遣わされた宇宙神霊、サナート・クラマが鞍馬の地に降り立ち、精妙なる人類救済・大調和の波動を常に発信し続けている。」と言い伝えがありました。宇宙神霊、サナート・クラマは、魔王尊とも呼ばれています。奈良、唐招提寺の開祖、鑑真和尚(687年〜763年)の高弟であった鑑禎上人は、宝亀元年(西暦770年)の正月に霊夢のお告げがあり、山城国北方に霊山の存在を察知、山を探し当てたところ、それが鞍馬山でした。その宝亀元年のある日、鑑禎上人の前にサナートのクラマは、毘沙門天の姿として太陽の中から忽然と現われました。そこで、鞍馬山に地球大地の精霊として、大魔王尊を、また、太陽の精霊として毘沙門天が祀られる様になりました。更にその20 年後、延歴年間、藤原伊勢人と言う観音信仰に篤い人物が夢のお告げで探し求めて鞍馬山。しかし既に、毘沙門天、魔王尊が祀られている事に呆然自失。そこへ、サナート・クラマが、毘沙門天と観音は本質は同じと伝えて月輪の精霊の宿る慈悲の観音の像を鞍馬山に奉納。太陽の陽氣たる毘沙門天様月の精霊で水氣たる千手観音様大地の精霊で金氣たる魔王尊様三体が鞍馬山に祀られつ様になり、さらにこの三氣の統合体、三位一体なる宇宙神霊が〔鞍馬山尊天〕として祀られました。ウエサク祭とは。ヒマラヤのウエサクの谷で始まった1年で一番エネルギーの強い5月の満月の祝福の祭典🌕ブッタの誕生日、悟りを開いた日、亡くなった入滅の日の全てが、5月の満月の日であった事が由来との事。ウエサク祭は今では世界に広がっていて、チベット、タイ、スリランカ、アジア各地だけでなく、国連でも正式に定められているそうです。そして、鞍馬山は、世界に広がっているレイキの発祥の地臼井甕男氏が、鞍馬山で断食祈祷をして21日目にレイキの技を授かったところ。レイキは、アウクトゥルスのヒーリング法であり、サナート・クラマが瞑想中の臼井甕男氏に伝授したとも伝えられています。

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